カテゴリ:雑貨いろいろ( 58 )

グラスマーカー vol.1

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そんなに頻繁に使うモノではないけれど、

ちょっとした集まりの時とかに「持っていてよかった」と思う雑貨があります。

それはグラスマーカーというワイングラスのステム(足の部分)に付けるアクセサリーで、

これが目印代わりになって大人数の時の集まりで自分のグラスがどれだったかわからなくなるなることがなくなるという便利モノで、

こんな風にグラスのステム部分に付けます。


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グラスマーカーは12個持っているのですが、

今回登場するのはワインに関するグラスマーカー6個。


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それではどんなグラスマーカーがあるのか一緒に見ていくことにしましょう。



これはワインの原料となる葡萄。

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そして葡萄の葉っぱ。

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ワインオープナーとワインのコルク。

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ワインボトルとワインオープナー。

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ワイングラスとアイスキューブ。

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そしてワインのおつまみのチーズとチーズを切るためのチーズナイフ。

形からしてずっとピザの一切れだと最近までずっと思いこんでいた私です(笑)

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お客様に自分の好きなグラスマーカーを選んでもらってグラスに付けてもらうとその後の会話も弾みます。



グラスは結婚のお祝いで頂いたお気に入りの吹きグラスのモノ。

割らないように大事に使っています。


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残りの6個のグラスマーカーは次回に続く・・



A-ha     《Take On Me』





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by papermoon23 | 2017-04-23 19:05 | 雑貨いろいろ | Trackback | Comments(6)

お気に入りのミシン vol.2

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子供の頃からなぜか古い時代のミシンが好きで、

ご縁があったのか今では古いミシンを3台持っています。

その3台のミシンが私の元へやって来る前は、


ミシンに関連する雑貨も集めていて、

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それはミシンに付いてくるツールボックスだったり、

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古いミシンをかたどった雑貨で、

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ミシンのミニチュアがついた小物入れだったり、


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真鍮で出来たミシンの置物だったり、

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ミシンの形をした鉛筆削りだったりで、

いつの日か古い時代のミシンがほしいと思っていました。


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そして念願叶ってやって来てくれた古い時代のミシンは、


まずは以前のブログに載せた3千円で手に入れた1870年代ものと、


元記事はこちら  ↓

主人の母から譲り受けたものと、(このミシンは次回ブログに載せる予定)


それから道に捨てられていたのを拾ったもの(笑)

拾ったミシンは、なんとドイツのWERTHEIM社製でした。


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このミシンは元は足踏みミシンでアイアンの脚が付いていましたが、

ハンドメイドで使うときは現行の電動ミシンや主人の母から譲り受けた足踏みミシンを使うので、

これはミシン本体だけを取り外して飾っています。


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3千円だったミシンは作業机の上に置いていて、

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この道で拾ったミシンは3段腹・・じゃなくて3段棚の上に置いています。


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こんな風に2台一緒に置いてみてもいいかな。

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小野リサ  《As Time Goes By》                      




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by papermoon23 | 2017-04-16 09:26 | 雑貨いろいろ | Trackback | Comments(6)

古い時代のバスケットが好きで6個ほど持っていますが、

中でもお気に入りなのが1920~40年代に作られたお出かけバスケット。

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お出かけバスケットの中でも一番お気に入りのものを1月6日のブログでも載せましたが、

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このバスケットの記事はこちら ↓


前回のバスケットと同じくらい好きなのが今回登場するバスケット。

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2つ一緒に並べてみるとデザインが似ているのがわかります。

比べてみると前回のは丸みを帯びていて、そして今回のは四角を強調した形。


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このバスケットですごく気に入っている所は、

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留め金の金具の部分で、

鍵を差し込むような感じで開閉できます。

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フタを開けるとこんな感じ。

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アーティフィシャルフラワーのラベンダーを飾ってみたりすることもあるけれど、

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編み物をしていた時はこんな感じに編みかけのものを入れるのに使っていました。

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これは荷造り用のヒモを使って編み物をしていた時で、

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その時に編んでいたものは何か?というと、

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小さめのカゴは、

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こんな感じのキャンドルホルダーにしたかったのですが、


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このまま火を灯すと危ないので、

今はLEDキャンドルライトを入れて使っています。


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そんなわけで、長時間点灯していても大丈夫。

安全第一!!

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そして大きめのカゴは?というと、

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お散歩用のミニカゴバッグとなったのでした。

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お出かけに使うだけでないバスケットの有効的な使用法を日々考え中の今日この頃。


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chocolatre 《flow》




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by papermoon23 | 2017-03-12 08:00 | 雑貨いろいろ | Trackback | Comments(6)
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以前のブログにお気に入りのアンティークポストカードに描かれているのと同じ花が絵柄になっているお皿を載せましたが、


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そのお皿の記事はこちらから ↓


お皿に描かれているの花はスズランと

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忘れな草で、


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どちらも大好きな花ですが、

特に忘れな草は私にとって思い入れのある大切な花で、


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忘れな草が描かれたお皿はこれだけでなく、

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こんなのも持っています。

これは1970年代にフランスで生産されたミルクガラスで出来たお皿たちで長年かけて少しずつ集めてきたもの。


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お皿の他にも水差しやコップもあり、


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ミルクガラスに描かれた忘れな草の花も可愛いけれど、


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普通のガラスに描かれた忘れな草も負けないくらい可愛い。


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そしてこんな感じの、

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エッグスタンドや、

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コーヒーカップとソーサーも持っています。

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他にも忘れな草の絵柄のものがあったかな?と探してみると、

あ、ありました(笑)


忘れな草の他にもたくさんの花が描かれているキッチンリネン2枚を使ってトートバッグを以前作ったのですが、

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どちらにも右側に忘れな草の花が。

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それから大事にしている1920年代のキャンドルスタンドも、

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絵柄が忘れな草。

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中村由利子 《恋人たちの時》



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by papermoon23 | 2017-02-26 08:25 | 雑貨いろいろ | Trackback | Comments(6)
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なんとなく好きで集めていたらかなりの数になっていて、自分でも驚いてしまったコッパー(銅)製の雑貨たち。

さて、これは何でしょう?

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これらはコッパーのフックで1920年代のものらしい。

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こんな風にちょっと壁に押しピンで留めて、

このフックに何を引っ掛けるのか?というと、

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これまた、当時のおままごとに使われたらしい、

コッパーの小さなお鍋たちや、

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バケツたち。

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お鍋たちを引っ掛けてみたら、

その姿は、まるでUFOの団体さん現る・・・という感じにしか見えないけれど、

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ころんとした丸っこい小さな鍋たちが結構可愛くてお気に入り。


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そしてこれまた宙に浮くバケツたち。

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おままごとに使われた道具たちは、

他にもこんな感じの水差しやら、

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水瓶やらもあります。

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コッパーのフックにコッパーのおままごとはちょっと重く見えるので、

こんな風に違う素材のミニカゴを引っ掛けて遊んだりも。


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コッパー記事はまだまだ続く・・(笑)



羊毛とおはな 《おやすみ。》




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by papermoon23 | 2017-02-07 09:20 | 雑貨いろいろ | Trackback | Comments(6)
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ブログに載せる古い雑貨の写真を撮るようになって初めて気づいたことは、

私は古い時代のコッパー(銅)製の雑貨が好きということで、

中でもかなり気に入っているのが、

コッパーの飾り皿3人組。

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以前見た外国の田舎の風景の載った写真集で、

居間の壁いっぱいにコッパーの飾り皿が飾られていて「いいな」と思い、真似っ子しました(笑)


こんな感じに飾っています。

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これは葡萄の絵柄のもので、

縁飾りの柄も可愛いくて一番のお気に入り。

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皿に刻まれている文字はベジエ《BEZIERS》。

ベジエはフランス南西部に位置するオクシタニー地域圏のエロー県の郡市で、

ガリア人の町として建設されローマ都市として栄えたとのこと。

ミディ運河の完成によってワインやブランデーの産地として有名でワイン博物館もあり、

そのことから葡萄の絵柄の飾り皿が作られたのかと推定。

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そしてこれは手に入れた時には絵柄の意味がわからなくて、

ブログに載せるために調べたら初めて意味がわかったもの(笑)で、



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皿にはお魚2匹とパンの入った袋の絵、

そして《The Loaves And Fishes Holy Land》と刻まれていて、

これはキリスト教の《パンと魚の奇跡》のことで、

イエスは5つのパンと2匹の魚で5000人を満腹にしたとのこと。

5つのパンなのに絵柄はパンは4つしかないのは、何故???(笑)


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これは皿いっぱいにお花が刻まれたもので、

マーガレットなのかヒマワリなのかわからないけれど、

お花の好きな私にはなかなかツボな飾り皿。



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どれもかなり古いものらしいけれど、

ふと疲れたときとかに眺めると、

心がほっこりする大好きな飾り皿たちです。




Astrud Gilberto & Stan Getz 《Only Trust Your Heart》




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by papermoon23 | 2017-02-01 22:10 | 雑貨いろいろ | Trackback | Comments(6)
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小さくて可愛い雑貨が好きで集めています。

そして気がつけばかなりの数になっていたのがコッパー(銅)製のミニチュア小物たち。

以前のブログでも載せたコッパーのミニチュアのキッチンツールたち。


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そして今回もコッパーのミニチュアキッチンツールたち。

ちょっと珍しいものもあります。

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これはフタの取っ手がお魚の形のキャセロール鍋。
取っ手もツ持ち手も真鍮で出来ていて可愛い。

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これは小さめの片手鍋。

持ち手のデザインがツボ。もしこんな片手鍋があったらミルクを沸かす専用のミルクパンにしたいと思ったり。

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浅めの両手鍋。

鍋底の傷が使い古されたお鍋のようにも見えて良い感じ。

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そしてこれはかなり私的に好きな一品。

な、なんと湯たんぽです(笑)

お湯を入れる部分が取り外せるようになっていてかなり本格的。

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そして冒頭の集合写真の上にある深めの両手鍋は写真を撮り忘れたので取ったら追加しようと思います。




これらのコッパーのミニチュアたちも前回と同じように

ミニチュアクッキングストーブ形の香炉に飾ったり、


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昨年のクリスマスにはミニツリーのオーナメントに使ったりと大活躍。


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シルバーも好きですが素朴さを感じられるコッパーがすごく好きです。

いつの間にか集まったコッパーの小物はまだまだあるので少しずつブログに載せていきますね。





久石譲 《Asian Dream Song》



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by papermoon23 | 2017-01-28 19:00 | 雑貨いろいろ | Trackback | Comments(10)

1920年代の内祝い袋 vol.2

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今日は先日のブログ記事《1920年代の内祝い袋 vol.1》の続きです。

先日のブログに登場した1920年代の内祝い袋は、

紙で出来た花や、

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布で出来た花や、

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クロモスで飾られたのがあったけれど、

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他にもまだまだ可愛い手作りの内祝い袋があって、

例えばステンシルが施されたものや、


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アップリケが付いていて、

火がついたかのように泣いている赤ちゃんの顔のとか、


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そして、なぜ桃が!?とか(笑)、

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紙で出来た聖杯や、


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ちょっと和風な感じの雰囲気のするものや、

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クロシェットレースで編まれたバラや、

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幸せを運んでくれる4つ葉のクローバーのシールが貼られたのとかがあって、

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これと言って目立った装飾はないけれど個人的にいいなと思ったのは、
赤地にシンプルに金色のドット模様だけのもの。

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そして一番、数の多かったのがこの袋で、

今までのものが女の子用の袋とすると、これは男の子用かな?と思えるもので、

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袋に貼られているシールに刻印されている文字と絵柄は古代ローマの軍神のMARS(マルス)。

心身ともに強い男の子になってほしいという願いがこめられているかのよう。


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普段はしまいこんでいるけれど、

時々思い出したかのように取り出してみる1920年代の内祝い袋。

100年近く前にこの内祝い袋を手にした人たちのことを思いながら眺めている時間はどことなく心がほっこりします。


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Chocolatre 《tricolore》




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by papermoon23 | 2017-01-24 07:00 | 雑貨いろいろ | Trackback | Comments(6)

1920年代の内祝い袋 vol.1

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1月7日のブログで登場したティン缶に収納している古い時代の紙モノの正体は次回に続く・・と書いていたにもかかわらず、

気がつけば、なんと2週間以上経っていました(;^_^A



この紙モノは4年近く前に手に入れたもので、

元々はこの箱に入っていました。

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箱の様子を見て思えることは、

元の持ち主が中身の紙モノをすごく大事に思っていて、


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その大切なコレクションを収納する箱を自分で作ったのではないか?と思えるディテールが、



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そこかしこに感じられ、

縁に貼られたレースペーパーも当時の持ち主にとっては精一杯の装飾だったような気がします。

このフタのない箱をリメイクして生き返らせる間は、

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同じ時代の古いティン缶にしまっています。

今年こそは箱をちゃんとリメイクして生き返らせてあげないと・・・


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紙モノの正体は、1920年代のヨーロッパのどこかの国の内祝い袋で、

子供が生まれた時や洗礼式でお祝いに来てくれたりプレゼントを頂いた方に、

その内祝い袋の綺麗な色のドラジェを入れて渡していたとのこと。


こんな風に紙で作られた袋に装飾が施されていて、

中にドラジェを入れてから袋の口の両脇の糸を締め巾着風にしていたそう。

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内祝い袋に飾られているのは

紙で作られたピンクの可愛い花だったり、

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布花のスミレだったり、


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一緒に貼られているシールも、

エンジェルが花車を押している絵柄で可愛い。


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こんな可愛いクロモスで飾られているのもあって、

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眺めているだけで心が和みます。

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内祝い袋はまだまだあるので次回に続く・・・



Naomi & Goro 《My Ever Changing Moods》


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by papermoon23 | 2017-01-22 22:30 | 雑貨いろいろ | Trackback | Comments(8)

大好きなティン缶 vol.4



好きで集めている雑貨の中で一番たくさん持っているのは、

古い時代のティン缶で、なんと数えたら50個以上ありました(笑)

そのティン缶はすべて何かしらモノを入れて収納に使っています。



持っているティン缶の中でもかなり古いと思われるのがこの2つ。

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まずはこれ。

かなり古くて色褪せているけれど、

つば広帽子をかぶった男の子がシャボン玉遊びをしている様子が描かれています。



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この缶はかなり薄手なので、

こんな風に絵のようにして飾ったりも。

ただ、遠目で見ると古いイコン画のようにも見えるから不思議。

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この缶には普段はお気に入りのインセンススティックと香立てを収納していて、

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使いたい時にすぐに取り出せて便利。


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そして次はこれ。

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絵柄はレトロの雰囲気満載で、

まるで竹久夢二の絵のよう、

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缶の周囲の金色のストライプ模様もモダンな感じで気に入っています。


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この缶の中には古い時代の紙モノを収納していて、

そして、この紙モノの正体は次回に続く・・(笑)

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Naomi & Goro 《Gabriela》

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by papermoon23 | 2017-01-07 08:00 | 雑貨いろいろ | Trackback | Comments(6)

散歩をしていて見つけたものや大好きな雑貨や本、そして趣味のハンドメイドやリメイクについて書いてます。


by paper moon